お休みのお知らせ

20181024b

 

誠に勝手ながら、10/24(水)〜11/1(木)まで九州出張と親族の結婚式のためお休みを頂きます。

オンラインショップはご注文をお受けしておりますが、11/2(金)以降に順次ご対応させていただきます事、ご了承くださいませ。

お客様にはご不便お掛けし申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

HOEK


HOEK instagram

HOEK facebook

 

 

 

 

お休みのお知らせ

10月のお休み

10

いつもHOEKをご愛顧くださいましてありがとうございます。

10月のお休みは以下になります。
また、10/6(土)は15時オープンとさせて頂きます。

2(火) 3(水) 4(木)
10(水) 11(木)
17(水) 18(木)
24(水) 25(木) 26(金) 27(土)
28(日) 29(月) 30(火) 31(水)

24(水)〜31(水)は親族結婚式と出張のため、臨時休業とさせて頂きます。
ご不便お掛けし申し訳ありません。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

HOEK


HOEK instagram

HOEK facebook

 

 

 

 

10月のお休み

「_Fot」オーダーイベントのお知らせ

_Fot_02

HOEK にて、<_Fot (フォート)>のウッドヒールシューズ、 ウッドボールサンダルのオーダーイベントを開催いたします。

9/22( 土 ) ~ 9/30( 日 )   12:00~20:00

_Fot は日本生産にこだわり、レザー素材を主とし、木工職人と制作したウッドヒールのシューズやアクセサリーを軸に展開するブランドです。

今回のイベントでは、同ブランドのコレクションの中でも最もアイコニックである、職人が削り出した丸、三角、四角のウッドパーツを使用した【ウッドヒールシューズ】、そして木の球体が特徴的なデザインの【ウッドボールサンダル】のパーソナルオーダーを承ります。

実際に商品を試着しながら、ご希望のサイズ、お色を選んで頂ける貴重な機会となりますので、是非この機会をご利用頂ければと思います。

 

商品は以下よりお選び頂けます。

_fot_heel

_fot_heel2

①【ウッドヒールシューズ】

こちらは_Fotの最もアイコニックな商品で、木工職人が削り出した丸、三角、四角のウッドパーツをヒールに用いたデザインです。

サイドや後ろから見た時のヒールの見え方が特徴的で、デザイン性だけでなく、ヒールが太いことで安定した履き心地なのも嬉しいポイントです。

ヒールの形が3種類、ヒールの高さが2種類、カラーが2種類、サイズが6種類からお選び頂けます。

・ヒールの形 ( circle ○ / triangle △ / square □ )
・ヒールの高さ ( 25mm / 65mm )
・ヒールの素材 ( Maplewood )
・カラー ( Black / Gray )
・サイズ ( 35 / 36 / 37 / 38 / 39 / 40 )

ヒールの高さ(25mm):¥46,000 +tax
ヒールの高さ(65mm):¥52,000 +tax

お渡し:2019 年 3 月予定

 

_fot_woodball

②【ウッドボールサンダル】

こちらはユニークな解釈から生まれたトングサンダルです。

ブランドのアイコンであるマテリアルウッドをボールパーツに用いて、ミニマルでモダンな仕上がりになっております。

まるで宙に浮いているような球体が特徴的なデザインで、着こなしのポイントになるインパクトのあるサンダルです。

カラー3種類、サイズ3種類からお選び頂けます。

・カラー ( Black / White / Gray )
・サイズ ( 36 / 38 / 40 )

¥39,000 +tax

お渡し:2019 年 3 月予定

 

9

今回のイベントでは、実際に商品を試着しながら、希望の型、サイズ、色を自由に組み合わせて頂けます。

商品のお渡しは2019年3月を予定しております。
また、お支払はご注文時に半額、お渡し時に半額を頂戴させて頂きます。(現金又はクレジットカード払い)

お手元にお届け出来るのが少し先の話にはなってしまいますが、半年後の自分へのプレゼントとして、じっくりお選び頂けますと幸いです。

シューズは試着しないと分からないことも多いと思いますので、一堂に揃うこのチャンスを是非お見逃しなく!
お気軽にお試しにいらしてください。

皆さまのご来店、お待ちしております。

 

 

【 _Fot (フォート) 】

2016AW シーズンよりスタート。
日本生産にこだわり、レザー素材を主として、 木工職人と制作したウッドヒールのシューズやバッグ、アクセサリーを軸に展開。

ブランド名は For Things の略。
デザイナーの大津亜由美さんは Hender Scheme(エンダースキーマ)の チームに在籍後、_Fot のデザイナーとして活躍。

無機質でミニマルでありながら、どこか柔らかさも感じるデザイン。
上質で洗練されたクオリティーを追求し、 ファッションと空間の間に存在するものを目指しています。

 

————————————————————————————————————————

“「_Fot」Personal Order ” in HOEK

9/22(土) 〜 9/30(日)
12 時~20 時

※期間中休み無し
※通常 19 時までのところ 20 時まで営業

HOEK
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前 5-12-10 鈴木マンション 406
03-6805-0146
info@hoek.jp
www.hoek.jp

————————————————————————————————————————

 

HOEK


HOEK instagram

HOEK facebook

 

 

 

「_Fot」オーダーイベントのお知らせ

木には見えない!? 西本良太さんの木工作品

a

今回ご紹介する木工作家の西本良太さんは、世の中にあるものを独自の視点で切り取り、ユニークなアプローチで表現されています。

「ある時、食べ物が木に見えました」と西本さんは言います。

0233

0332

048[ 溶けないアイス ]  [ かまぼこ ]
アイスもかまぼこも、木で削り出して製作されており、驚くほどに精巧に作られています。ペールトーンで仕上げられていて、ぼんやりとそこにある佇まいも印象的です。
ポップな姿に生まれ変わった食べ物たちは、美しすぎるその仕上がりに惚れ惚れすると同時に、モチーフの意外性が浮き立ちます。
僕の好きな感覚です。

 

057[ アイスの棒 ]
アイスの棒を忠実に再現し、とてもなめらかな感触に仕上げています。
丁寧に削り出され、アイスの棒なのに美しい。
調味料を少量すくう時や、マドラーとして実用的にも使えます。

 

073[ 剥きたてのりんご ]
その名の通り、皮を剥いてカットしたりんごをモチーフにしています。
お客様の中には、パーツを付けてご自身でキーホルダーにされた方も。
僕は自宅の棚に、ちょこんと置いています。

 

082[ 白いだるま ]
面の取り方が特徴的で、一つ一つに個性を加えています。
個人的に古典的なだるまの味わい深さも好きですが、モザイクがかかったかのようにも見える西本さんのだるまは、もはや現代アート。魅力的です。
まとめて並べてみると、まるでだるま同士がゆらゆらしながら談笑しているかのようにも見えてきます。

どれもモチーフに意外性があり、余白を持たせた西本良太さんのアイテムたち。
楽しみ方は、使う人に委ねられます。インテリアの心地よいアクセントになってくれる存在です。

 

092

一方で、西本さんは実用的な商品も作られています。
これは、コーヒーのペーパフィルターをきれいに収納できるホルダー。
木の中にマグネットが仕込んであり、冷蔵庫などにくっつけることができて大変便利。
佇まいの美しさにも惚れ惚れします。

他にも、シンプルなパン皿、カッティングボードなど、それぞれに機能性も兼ね備えています。

065

こちらはジュエリーボックス。一見、全部木にも見えますが、蓋は低発泡塩ビ板で、サンドペーパーで磨いて質感を変えています。

素晴らしい技術を持つ職人でありながら、感覚、視点がユニークなアーティストでもある西本さん。
よい意味での“違和感”を楽しんでいるような人だと、個人的に思っています。“意外性”とも言うかもしれません。
西本さんのインスタグラムでは、日常にある見え方の違和感や意外性を楽しんでいるような視点写真が投稿されていて、個人的にも楽しませてもらっています。

HOEKには、今回ご紹介させて頂いた商品の他にも、お菓子やプリンなど、西本さんならではの商品が入荷しておりますので、是非ご覧頂ければと思います。

西本良太さんの商品ページ
http://hoek.jp/?mode=cate&cbid=2036073&csid=34&sort=n

 

 

また、9月15(土)まで、渋谷の(PLACE) by methodにて、西本良太さんの個展が開催されています。
今回の個展では、普段制作しているものより大きいサイズのものを制作しており、素材は木ではありません。
面白い立体作品となっておりますので、是非お近くに行かれた際は実物をご覧頂ければと思います。

西本 良太 | ACTUAL SIZE

2018.8.24(Fri) – 9.15(Sat)
12:00 – 19:00
Closed on Sundays

At (PLACE) by method(渋谷区東1-3-1 カミニート#14)

IMG_1536-839x560

HOEK


HOEK instagram

HOEK facebook

 

 

 

 

木には見えない!? 西本良太さんの木工作品

アートなテキスタイルが上質な空間に「Kvadrat(クヴァドラ)」のカーテンキット

 

今まで、カーテンは「無印良品」だったり「IKEA」だったり「生地屋さん」などで選んできた我が家。
賃貸なので引っ越すことを考えると、きちんとしたカーテンを探すのは後回しになってしまっていたんです。
毎日触るものなのに、価格も手頃で、インテリアを邪魔しないシンプルなデザインのものを選んでいたように思います。

でも、そんな家庭的でナチュラルな空気感を作ってくれるカーテンが心地が良いのも事実。だからもちろん、シンプルなカーテンを否定している訳ではありません。ただ、今回は、また別の話として聞いてください。

6921

カーテンの部屋を占める割合は大きく、カーテンを変えることで部屋の印象はがらりと変わります。
しかし、こんなにもさりげなく、上質で幻想的に印象を変えてくれるカーテンを目にしたのは初めてでした。
そこに流れる空気が変わるんです。

08-14

実家で暮らしていた頃も、それなりにいわゆる上質なジャガードのオーダーカーテンなどを目にしていたものです。しかし、この「クヴァドラ」のカーテンは、そういったものともまた別物。なんというか、もうこれは一つの現代アートでした。

unnamed-14

08-5
この「Ready Made Curtain」は、自分で作り上げるカーテンです。レール部分がデザインされているのも大きな特徴。
設置の仕方は、まず、壁に木のパーツを固定し(正確には穴の開いた金属部品をネジで壁に固定し、それに木のパーツをはめ込む)、コードを通してつっぱります。

08-3

106214397_o2

生地にプラスチックのペグをつけ、それをコードに引っかけて完成です。自分で設置するというと難しそうで面倒な気がしてしまいますが、金属部品を壁にしっかりと固定さえできれば、あとは意外に簡単にできてしまいます。

 

unnamed-15

デザインは、フランス人のブルレック兄弟。世界のメーカーから数多くの素晴らしい商品を発表しており、現代のモダンデザインを牽引する二人です。

 

08-6

「クヴァドラ」は生地メーカーなので、生地づくりがメインです。
だから、その中でいうと、こちらのカーテンキットはとても変わった商品なんです。
「クヴァドラ」の生地は、世界の一流家具メーカーの家具で張り地として使用されており、日本でも「ミナ ペルホネン」の皆川明さんがコラボして生地を発表しています。

08-13

織り、色合い、風合いなどがとても素敵で、品がありながら独創的でもあり、優雅さが漂います。なかなか日本の生地メーカーでは出せない雰囲気を醸し出すのです。

こちらのカーテンの生地も独創的で、和紙のような風合いのパリッとしたポリエステル生地で、縦に入った筋も光に当たるととても綺麗です。
カーテンを開けたときなど、重なった部分は色が濃く見え、濃淡のグラデーションが楽しめます。
その色合いはとても美しく、まるで一つの絵を見ているようにも感じます。

08-8

08-10

08-12

色は、ホワイト、ネイビー、ペールブルーの3色。
特にペールブルーは、他にはない特徴のある色でおすすめです。
生地とパーツは別々に購入でき、それぞれ好きな色の組み合わせができます。

パーツの色はナチュラル(ホワイト)、ネイビー、レッド、グレーの4色(上の写真の「ナチュラルの木のパーツ+レッドのロープ」の組み合わせは販売終了しています)。

賃貸の家でも、すでに付いているカーテンレールを取り外しそこに付けたり(壁に穴は空きますので、賃貸条件をご確認ください)、生地だけを既存のカーテンレールに工夫して付けたり((生地のみの販売も可能です)、お客さまたちは様々な方法で楽しまれているようです。

08-2

生地は横が210cm、縦が290cmで、窓のサイズに合わせてはさみでカットして使います。
このカットはメーカーに頼むことも可能。その場合、縦横一辺ずつのカットで、1回5000円ですが、レーザーカットなので経年により糸がほつれてくるのを防いでくれます。
また、天井にも取り付けることができるので、間仕切りとして使うのもお薦め。

ふと考えると、カーテンレールのデザインは時代が変わってもずっと変わってないですよね。このアイテムは、そんな場所に新しい風を吹き込んでくれそうです。

インテリアとして、とても大事な存在のカーテン。
今までのカーテンの概念にはない、アイディアとデザイン性に富んだ商品だと思います。
店頭にも現物を展示しておりますので、是非ご覧にいらして下さい。
空間が生まれ変わりますよ。

 

「Kvadrat」Ready Made Curtain 商品ページ
http://www.hoek.jp/?mode=cate&cbid=2036073&csid=31&sort=n

 

 

アートなテキスタイルが上質な空間に「Kvadrat(クヴァドラ)」のカーテンキット

まるでほろ酔い感覚「TIPSY GRASS(ティプシーグラス)」

tipsy1

不思議な錯覚に陥るグラス「TIPSY GLASS(ティプシーグラス)」のご紹介です。
Duralex(デュラレックス)社のアイコン的アイテムである「ピカルディーグラス」は、誰もが一度は目にしたことのあるデザインだと思います。

この250mlのサイズを使用し、非常に高温の窯で再溶解させ変形させたものがこの「ティプシーグラス」なんです。
1

融点に達するまで熱することで、元々の形も保ちつつ、重力にしたがってゆっくりと変形して、個性的な形になっています。
フランスで製造された「デュラレックス」を、チェコ共和国のテプリツェという小さな街で再溶融し、再構築されています。発想が非常にユニークですよね。

2

デザインしたのは、スイス人デザイナーのLoris JaccardとLivia Lauber。
「デュラレックス」の本来の特性である全面物理強化ガラスの特性は、再溶融の過程において弱まっていますが、このデザインの発想に感服です。
ほろ酔いのときに歪んで見える視覚や感覚を具現化したようなグラスなだけに「TIPSY=ほろ酔い」という製品名になっています。

3

こんな個性的なグラスで飲むお酒は、またいつもと違った気分にさせてくれそうです。変形が激しいものから、微妙に変形しているものまで1点1点形も違うので、お気に入りのものを選ぶのも楽しいですよ。

一点物に生まれ変わった「ティプシーグラス」は、飲むグラスとしてでなく、短めの花を活ける花器や、存在感を放つアートとしておすすめです。

4 5

カラーはクリア、ブルー、ブラウンの3色展開。
どのお色も素敵ですが、1点1点変形具合が違いますので、是非お気に入りを見つけにお店にお越し頂ければと思います。

 

「TIPSY GLASS」の商品ページ
http://hoek.jp/?mode=cate&cbid=2036073&csid=25&sort=n

 

 

 

HOEK


HOEK instagram

HOEK facebook

 

 

 

 

 

まるでほろ酔い感覚「TIPSY GRASS(ティプシーグラス)」

むら染めの糸から生まれる「KIKKOU(キッコウ)」のアクセサリー

1

繊細でありながら独創的な世界観が広がる「KIKKOU」のアクセサリー。

このフォルム、初めて目にした時から引き込まれるものがありました。
くるりと、なんだか気の抜けたフォルムは愛らしく、一目惚れに近い感覚でした。

s-20226020_253704988454826_2142071246177697792_n-1

色も絶妙な加減のものばかり。よく見ると、細かな糸が整然と細い金属に巻かれています。全体的に和の空気を感じつつ、それに留まらない不思議な世界観。妖艶でもあり、ノスタルジックでもあり、その空気感は独特です。

s-kikkou_1200_1-2

「KIKKOU」は、デザイナーの亀甲有美さんが糸と金属を使い、1つ1つ手で作り出すアクセサリーブランドです。

使用されているこの不思議な糸の色、一体どうやって生まれているのかというと、染色工場の職人のおじいちゃんが、仕事とは別に個人的にリボンをむら染めしているのだそうです。だから染まり具合も色加減も一つ一つに表情があり、どれも特徴的。
もしかすると、そのおじいちゃんの気分も反映されているのかもしれませんね(笑)。

そんな素敵なむら染めリボンを、亀甲さんが丁寧に一つ一つ解き、その細かな繊維を使って様々なフォルムの金属に巻きつけて制作しているんです。

s-23595709_556052614735204_416754025489235968_n

その偶然に出来た色のグラデーションや模様を、アクセサリーに落とし込むその技術は素晴らしいものです。本当に丁寧に美しく巻かれているので、こういう作品を見るたびにデザイナーさんや職人さんの技術と才能に感動を覚えます。

s-21689900_784734871699677_1366517486731657216_n

s-24126331_183866978833268_1976742033510891520_n

色々な天然石や淡水パールが組み合わせられているものもあり、レパートリーがとにかく豊富です。
グラデーションがきれいなものから、深い色合いが素敵なもの、絶妙なカラーリングのものまで一点ものに近いアクセサリーです。
使われている天然石の種類や糸色によって印象がガラリと変わるので、どれにしようかと本気で迷ってしまいます。

131838552_o1

「HOEK」では、「KIKKOU」のアクセサリーは昨年末より、まずは「ひねりピアス」から取り扱いを開始させていただいておりますが、その他のラインナップもどれも素敵です。
徐々にラインナップが増え、今では様々なデザインのピアスやイヤリング、イヤーカフなどを展開しています。

131720510_o1

131724137_o1

131713439_o1

131837499

131724028_o1

「KIKKOU」のアクセサリーは一見、コーディネートが難しそうにも見えますが、そんなことはないんです。
個性的ながら、上品な色合いと繊細なその風貌は、意外にもコーディネートを選びません。普段使いとしてカジュアルにも合わせやすいと思います。

「HOEK」では、気がつけば糸にまつわるアクセサリーの取り扱いが増えていました。
以前にもご紹介した「Amito(アミト)」、今回の「KIKKOU」。他にもコロンとした小さな粒が可愛らしいピアスを展開している「ciito(しいと)」に、落ち綿を固めて作った、まるで大理石の表情を思わせる「suno&Morrison(スノ&モリソン)」。どれも作家さんのセンスと思いの詰まった素敵なアクセサリーです。

s-DSC_02092
ciito

s-IMG_7770
suno&Morrison

 

糸はご縁を思わせる言葉でもあります。そんな素敵な糸から生み出されるアクセサリーをどうぞ感じてみてください。

 

「KIKKOU」の商品ページ
http://hoek.jp/?mode=cate&cbid=2036074&csid=20&sort=n

 

HOEK


HOEK instagram

HOEK facebook

 

 

 

 

むら染めの糸から生まれる「KIKKOU(キッコウ)」のアクセサリー